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心・歩・貫・流・新

一心 一歩 一貫 一流 一新
Leading 人が輝くビジネス
本物を追求する。品位をそなえた一流を目指す。おもてなしの心を、食文化を伝えるために。

文化は“真似事”では提供できません。スタッフ一人ひとりが本質を見極め、一流でなくては……。
そのため、人・お店のバックアップもまた一流が要求されます。
スタッフの育成はもちろん、食材の仕入れから店舗運営、ブランド構築まで
“食文化”を支える様々な仕事が拡がっています。

01・02:ホスピタリティ
“フードサービス業”=“ホスピタリティ業”です。最初はお客様に注がれるホスピタリティは、スタッフの成長とともに周りの仲間にも注がれるようになります。そしてお店全体がホスピタリティに包まれ、みんなから愛されるお店に。バーチャルの世界にはない、小さくても本物の感動が店内に拡がっています。

03:店長会議
ただ報告だけの会議はしません。情報交換し、個々の成功や失敗を共有し合うことによって、先輩や仲間の経験を自分の成長に役立てています。切磋琢磨しながら、お互いを高め合う。時には和やかに、時には厳しく。

06:村田吉弘先生
本物の“ホンモノ”を育てる特別プログラムがある。紅茶を極めたい人には、ティインストラクターへの道がある。料理を極めたい人には、日本料理の村田吉弘先生のもと、料理界の巨匠による先生と生徒の枠を越えた調理会がある。マネジメントを極めたい人には、各店の店長による目標を達成するための業績検討会がある。どれも簡単な道のりではない。しかし、やってみたい仕事がそこにある。